旅
- 2017年9月9日
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「信じる」ってどういうことなのだろうか。
私は長らく、その闇から抜け出せていない。 誰も、何も、自分すらも。 ヒトが、ヒトを信じるとは。 優しさとは。 8月に、Age of Flame vol.1 「龍の巫女」で沙羅を生きさせてもらいました。 私はまだ、何も分かっていない。と、改めて感じました。 だけど、世界が、ヒトが、不信に包まれているからこそ、「信じたい」とも思う。 それは、強い意思がないと出来ないことで。 わたしは「彼」とその景色を見たい。 Age of Flameのストーリーと、彼とともに旅をしたい。 次回作、Age of Flame vol.2 回天篇 その旅に、いっしょに征きたい、と思ってもらえるように、もがきます。 お待ちしています。
-cleio-
高橋 佑貴子

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